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法人融資対策・保険爆販研修

新人Aさんが1年目に「初年度手数料2,000万円超」の新人新記録を達成!!

 

その訳は 

 

経営者なら誰もが一番興味を持っている「銀行融資対策」について話したら

●経営者から信頼され

●大型法人生保を次々と預かりました

 

 

今業績を伸ばしていて、利益の出ている経営者ほど興味を持つ

 

「法人融資対策・保険爆販研修」

 

 

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金融庁が推進している 「事業性評価」によって銀行が貸さない時代になる

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そんな時代だからこそ

【1】企業が借りたいだけ、借りてくる方法

【2】保険料を銀行から借りてくる方法

【3】法人生保が売れてしまう事業性評価活用法

 

を知っていると「保険爆販!」してしまうんです。

 

 

お申し込みはコチラ

 

 

ここで新人Aさんについて少しお話ししますね。

 

Aさんは入社2か月目で

 

いきなりこの研修を受講しました。

 

何故なら

 

Aさんは、入社当初から

 

「法人保険で成功する!」

 

と決めていたからです。

 

そのAさんが 「この研修だ!」 と直感で受講しました。

 

 

Aさんは

 

●一見20代に見える30代前半の若者

●とても経営者と渡り合えるようには見えません

●決して話し上手ではありません

●社長の知り合いは何人かいます

●社長になんて言えば聞いてくれるのか?切り口が無いことが悩み

 

でも

 

●Aさんには決意したことをやり抜く強い意志と行動力がありました。

 

そんなAさんがこの研修を受講した翌日から実践したことは

 

●知っている経営者をリストアップ

●何軒も電話して使ったトークは

 

「社長!スゴイ事勉強してきたんですよ。必ずお役に立つので時間ください」

 

 

Aさんの言葉は自信にあふれていました。

 

Aさんは経営者とのアポを粘り強く取っていきました。

 

 

アポが取れて、面談時にAさんがしたことは

 

従来の法人保険販売とは真逆のことでした。

 

 

従来の法人生保販売の切り口は90%以上断られますよね。

 

 

以下の3つの切り口は絶対に経営者には響かないことは

あなたがいっぱい体験し、一番よく知っているでしょう!!

 

 

●社長!生命保険の見直ししませんか?

●社長!保障内容の確認だけでもしませんか?

●社長!生命保険の話、提案だけでもさせてくれませんか?

 

 

Aさんのアプローチトークは

 

たった一言

 

「社長、銀行のタニマチになっていませんか?」です。

 

そして、経営者が興味を示したら

 

研修で教わったノウハウと持ち前の度胸で経営者と真剣勝負です。

研修で教わった通りの手順と魔法のアプローチツールを使って

 

 

【1】ヒアリングシートを使ってヒアリング

【2】アプローチツールを使ってアプローチ

【3】さらに詳細にヒアリング

 

 

そして最後に

 

【1】経営者の希望を叶える改善策

【2】経営者の不安を解消する改善策

 

を提案します。

 

 

その提案の順番が従来の法人保険販売とは真逆なんですね

 

【1】追加加入提案

【2】新規加入提案

【3】法人生保の見直し提案

 

どうですか?

 

あなたが今までに習ったことや、

今実践していることは順番が真逆ではないですか?

 

 

では何故経営者は、Aさんの話に興味を持ったのでしょうか?

 

それは

 

経営者なら誰もが一番興味を持っている

 

「銀行融資対策」

 

について話したからなんです。

 

 

今業績を伸ばしていて利益を出している経営者が一番知りたいことは

 

●どうしたら銀行の融資枠が増えるのか?

●どうしたら銀行の借入利率が下がるのか?

●どうしたら銀行が追加融資をしてくれるのか?

●どうしたら銀行が返済期間を長くしてくれるのか?

 

さらには

 

●どうしたら銀行が個人保証を外してくれるのか?

 

 

もっと言うなら

 

 

資金繰りにお困りの経営者であれば、

銀行融資は 「今顕在化している目の前の課題」 なんですね。

 

 

一言で言うなら

 

 

儲かっている経営者も、そうでない経営者にも必ず響くのが

 

「銀行融資を有利にするノウハウ」

 

なんですね。

 

特に儲かっていて、さらに業績を伸ばそうとしている経営者は

 

新たな設備投資や人を増やすために、

 

「銀行融資枠を増すこと、借り入れ利率の下げるノウハウ」 は

 

一番知りたいことなんです。

 

だから、

 

Aさんはそんな儲けている経営者の心を掴んだのです。

 

 

さらに

 

Aさんは資金調達には

3つのルートがあることを経営者に話しました。

 

 

1)信用保証協会融資

2)プロパー融資

3)政府系金融機関である商工中金や日本政策金融公庫からの融資

 

そして

 

4)3つの各々の長所と短所とそれをうまく使い分ける方法

 

について経営者に話したんです。

 

経営者がAさんの話に真剣に耳を傾けたのは言うまでもありません。

 

Aさんは全く保険の話をせずに

 

経営者から信頼され、必要とされたんですね。

 

その後で法人生保販売。

 

 

お申し込みはコチラ

 

 

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     法人保険の販売ノウハウは牧野が全て教えます

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Aさんは、経営者が聞いたことの無い切り口で経営者の心を掴み

 

牧野のノウハウで法人保険を爆販していきました。

 

結果

 

新人販売記録を更新したんです。

 

 

「法人融資対策・保険爆販研修」に

参加したあなたが得るものを一部紹介しますね。

 

 

【1】銀行が決算書のどこを見て融資をしているのか?

【2】雨が降ったら傘を取り上げる銀行には日傘があってその日傘の活用法とは?

【3】銀行が気にする決算書の3つのポイントとは?

【4】銀行から新規開拓に来させる方法とは? 

【5】税理士の先生も知らない銀行が融資したくなる決算書のキモとは?

 

特にここからが最も重要なんですが

 

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金融庁が推進している 「事業性評価」によって銀行が貸さない時代になる

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そんな時代だからこそ

 

【6】企業が借りたいだけ、借りてくる方法

【7】保険料を銀行から借りてくる方法

【8】法人生保が売れてしまう事業性評価活用法

 

 

等々、まだまだあるのですが、

 

上記は8つのノウハウは

 

経営者も税理士の先生もあまりご存じない内容なんですね。

 

だから経営者にとっては初めて聞く、 

 

 

「一番知りたい有益な情報」 

 

 

になるんです。

 

さらには

 

牧野のトークやノウハウも全て公開。

 

●経営者が保険料を増やしたくなる3分で見える未来の話

●牧野実践ロープレ

●年払い3,000万円の契約事例等紹介

 

そして、個別案件相談もいたします。

 

等々

 

2日間で全ておみせする研修です。

 

 

「法人融資・保険爆販研修」

 

日程 平成3135日・6

時間 35930分~19

    369時~17

    *35日は1930分から2時間懇親会(自由参加)

    *参加費3,000円(超過分は弊社負担します)

会場 ハートンホテル北梅田(大阪市北区)

    地下鉄御堂筋線 中津駅徒歩2

定員 20

参加費 30万円+税  324,000円(税込)

弊社受講生割引 3万円

早期申込割引 2万円(会場にてキャッシュバック)

2252359分まで

ウイッシュアップ受講生が早期申込みすると

27万円+税  291,600円(税込)  別途会場で現金2万円キャッシュバック

 

*研修に出るお弁当は「どこよりも豪華」と評判です。

 

お申し込みはコチラ

 

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1日目】

講師 柴口敏一先生プロフィール

 

柴口敏一 (しばぐち としかず) 「銀行取引アドバイザー」

某銀行債権回収専門部隊の責任者を経験

 

平成16331

某銀行30数年歴任 6店舗の支店長、本部責任者経験 退職

特に管理部(債権回収の責任者)約4年の経験を現職に活用

(金融庁、サービサー対応 32店舗の支店指導 回収実動部隊の責任者経験)

 

平成1641

企業再生コンサルタント・銀行取引アドバイザー 開始

 

平成271112日 

一般社団法人 銀行交渉研究会 ReBANC リバンコ 理事就任

 

過去、コンサルし救済した企業数は4,000社超の実績

 

 

過去の研修受講生は、経営者と2人で柴口先生に相談に行っています。

受講生は、柴口先生が経営者にコンサルして解決していく流れを全て、横で聞くことが出来ます。

 

そのコンサルの中で成長し、柴口先生のノウハウを身に付けて、既にコンサルタントとして活動してる受講生もいます。