生命保険外務員・生保営業専門の研修会社です。法人保険・ドクターマーケットで成功したいアナタ!ウイッシュアップ 牧野克彦 が今実際にやって高額保険契約を挙げているノウハウをお教えします!!

銀行融資財務コンサルタント養成講座

 
 
 
「法人財務マスター研修」が
強烈なパーワアップをとげて復活!!
 
2014年に、たったの2回だけだけの開催で終了した
「法人財務マスター研修」がパワーアップして復活しました!!
 
保険業界に入ってたった1年の保険営業マンが
 
この研修を受講した5ヶ月後に
年払い4,000万の契約をお預かりし、
 
その後も着実に契約を挙げ続け、
2016年 年換算保険料 約2億5000万円
2017年 年換算保険料 約1億円
と、高績を挙げています。
 
ご存知の方も多いかと思いますが、
いまでは「法人保険入門研修 はじめの一歩編」の
講師をしていただいています。
 
「法人保険入門研修」講師 K先生
保険実績はこちら
 
講師のK先生いわく、
「この研修を受講していなければ、
 年払い4,000万の契約は、
 年払い300万円で契約してしまうところでした」
 
 K先生はその時、知識が無かったが故に、
 年払い300万で提案してしまっていたそうです。
 
単価にして、13倍!!
 
 
そんな伝説の「法人財務マスター研修」が
最新の財務や新しいノウハウを加えて、
パワーアップして復活しました!!
 
その名も
「銀行融資財務コンサルタント養成講座」
 
この講座の内容をマスター出来れば、
法人財務コンサルタントになって、
法人があなたの事を手放せなくなります!!
 
経営者の方から
「毎月来てくれないと困る」
「今月も決算書(月次表)を確認しに来て欲しい」
「税務署に提出する前に、決算書を確認して欲しい」
と言ってくる。
 
そんなあなたになれるノウハウです!
 

 
 
2020年の金融大改革でも経営者を守る
 
2020年に金融大改革があるのをご存知ですか?
 
もしあなたがいま法人保険をバリバリやっていても
この金融大改革でそのやり方が通用しなくなるかもしれません。
 

あなたの法人保険開拓・法人保険営業の
今うまくいっているそのやり方が
まったく通用しなくなるかもしれないのです。


決算書を見た上で最大の保険料をお預かりしているし、
毎年決算期には訪問して、
利益が出ていれば追加契約が貰えるから自分は問題ない。

と思っているなら、
この考えは捨ててください。

追加契約どころではなくなるかもしれません。
 
 
しかし、
2020年に金融大改革の流れをしっかり理解し、
いち早く動き出せば、
経営者との関係はより強固なものになります。
 


もし、あなたが
「『節税トーク』だけで法人を開拓している」とか
「決算書はわからないけど
 法人から保険をお預かりしている」なら

まずは決算書の勉強をおすすめします。

私の研修なら
「決算書から最大の保険料を引きだす」方法
を研しっかり身につけていただきますので、
 
こちらを受講いただけば、
もっともっと単価の高い保険が挙がります。
  ↓
【法人チャレンジ研修 決算書最大活用編】
http://wishup-s.com/sp/ent/e/35Q5NdrCkFTFuRBA/

決算書のポイントを押さえて保険契約の単価を上げたい方は
まずはこちらの研修を受講ください。
 
 
無料メール講座 【法人保険攻略講座】もご用意しております。
ぜひご登録ください。 
 
    
 
 
 
 知っていれば何歩も先へ抜け出せる!!
 
2020年に起こる大変革で何が変わるか?

「銀行の融資に対する考え方」が変わるのです。
銀行の考え方が180度真反対を向きます。

それは、
最重要金融大改革 だと考えています。

「180度真反対」とはどういう事か?

ご存知の方もいるかと思いますが、
銀行融資が「事業性評価」中心に変わります。

「そんなの知ってる!」

「でもそれって銀行の融資基準の話でしょ?」
「自分たち保険営業には関係無い」

「牧野先生に教えられた通り、
 決算書をみて保険をお預かりしているから自分は大丈夫」
 
と考えていたら大間違いです。
 
融資基準が変わって融資がおりなくなると
資金繰りの悪化により、事業自体が立ち行かなくなるからです。
 
では、どのように変わるのでしょうか?
 
現在の銀行融資の流れは

現場の銀行員や融資部が、
「 直近3期分の決算書」を見て、
「融資額や利率など、どういう条件でお金を貸すか」
を決めています。

だから、会社によっては
次期の決算書を作成する際にちょっと調整するだけで
銀行融資を引き出す事も可能でした。

しかし、
2020年「事業性評価による融資」に変わると
これが全く通用しなくなります。

「事業性評価による融資」とは

「その会社の将来性に対して
 融資額や融資の可否を決めなさい」
 
と言う事です。
 
これは金融庁通達なので絶対に施行されます。

さらに金融庁は厳しい事を言っています。

「担保や保証なしで
 将来性のある事業に融資をしなさい」です。
 
これはすごい事ですよ?
 
「無担保・無保証でお金を貸す」
 
そんな怖い事をするなら、
よっぽど儲かっていて、絶対安心出来る会社にしか
貸したくない。
 
と考えるのが普通です。
 
という事は、
いまなんとか事業を頑張って売り上げを上げている
多くの会社はお金を借りれない事になります。
 
 
「でも結局それって銀行員がやらなければいけない話でしょ?」
「私達、保険営業には関係無いしどうする事も出来ないじゃん」
 
と思ったなら、それは大きな間違いです。
 
これから2年間が
経営者の絶対的な信頼を勝ち取る最大のチャンスです!!
 
 
 
 銀行による「仕分け」が始まります
 
銀行で何が行われるか?

会社の将来性を正しく判断できないのに
現場の銀行員には

・将来性がある融資するグループ
・将来性のない融資しない(見捨てる)グループ

この2つに振り分けなさい。
と金融庁からの指導が入ります。

では、現場の銀行員はどうするか?

感覚で適当に仕分けます。
だって「会社の将来性」なんてわからないんです。

適当にグループ分けされないためには、
会社側が、事業の将来性をしっかり
銀行に伝えなければいけません。

もしホントは将来性があるのに
「将来性のない融資しない(見捨てる)グループ」
に入ってしまうと
銀行融資を受けることが出来なくなります。

「融資を受けにくくなる」ではありません。

「融資がまったくうけれなくなる」
かもしれないのです。

受けれたとしても
「保証協会の制度融資」ぐらいです。

そんな事では企業は立ち行かなくなります。

資金繰りが上手く行かなくなり、
倒産の可能性が出てくるのです。

資金繰りが悪化してお金がないのだから
保険の追加契約なんて問題外。
 
いまの保険ですら資金繰りのために解約されるかもしれません。

今のやり方は通用しなくなります。
 
だからあなたが「事業性評価」をしっかり知って、
経営者のサポートをする事で、
 
銀行に「融資するグループに」選んでもらう事が出来れば、
経営者はあなたを手放せなくなります。
 
経営者に
「銀行の融資グループに選んで貰えるための
 スキルを持っている営業マンだ」
と思ってもらうことが重要になるのです。
 
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開催予定日: 
    
    2018年
                  3月 15日(木)・16日(金)  大阪  
       終了いたしましたありがとうございました。       
 
                10月 16日(火)・17日(水)  東京 
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※ 現段階の予定ですので、変更になる場合がございます。
   ご了承ください。
 
 
 
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